2011年2月28日 星期一

メッセージの伝えることは、人を救われますよね。

※文章依該站網友回應修改。



《FINEBOYS》二月号を拝見しました。
心が剛さんの言葉に打たれました。

人を救う方法を教えられたと思います。

「人を救いたい」と言うメールを番組に出すことがあります。
お金がなくても人を救われると信じて、それぞれの方法を探しています。

実は、私は大学の時から社会運動に参加しています。
人権に関する運動をしています。特に、LGBT、クィアなど、性、性別に関する人権は一番関心があります。
いろんな活動をしていたり、人に「誰でも平等です」という観念を伝えています。
「メッセージ」を伝えると言えるでしょう。これも、「メッセージ」を発信するとも言えるでしょう。
本当に、何かを捧げたいです。この世界に、人々に、何かを捧げたいです。
そうしなければ、安心できないです。「あなたがいったい何をしてんの!」と自分を責めるようになります。
私が、本当に自分をすごく愛しています。でも、思わず自分を責めるようになることも偶にあります。

「『私が実はいいことをしなかった』と言っても間違わない」と時々そう思います。
社会に出たら、いっそう時間がなくなって、活動を参加する頻度は少なくなってしまいます。
不安が湧き出ます。
私は、また、何を出来るのか?今の私、何をすべきのか?
少なくとも、メッセージをなるべく伝えます。
これで、少なくとも、何も出来なくはないと思ってもいいですよね?

それで、剛さんの言葉を拝見しました。
「『メッセージ』は、必ず人を救うことが出来る」、という言葉は、本当に、心を掴まれました。
やはり、私は、ナニカをしているのでしょう。

ですから、剛さんにも伝えたいです。
剛さんも、この性、性別に関する人権のことを了解し、関心するようになることを望んでいます。
活動を参加するとき、いつも、三角君(244 ENDLI-xのグッズであるストラップ)を連れます。
こうして、剛さんも私の学んでいることが分かるようになりそうだと思います。

私は美しくなりたいです。
剛さんがもっと美しくなることも祈っています。
メッセージを、伝えたいです。

2011年2月1日 星期二

致我最親親的親愛的凱莉

該說什麼。在這個日子我該說些什麼。
凱莉,自你出現而今,已經五年了。
更精確一點安置時間,在去年末,就已經跨越第五年了。
五年。時間會消磨事物,更會淬鍊。
凱莉,每當輕呼你的名字,我就感覺神聖無比。
我該說些什麼呢?面對你,我有什麼能夠言說呢?
我能夠致上的僅僅是滿漲到無以名狀的愛情和敬意。五年歲月,沉澱得更為濃烈香醇的情意。
凱莉,你是獨一無二的。你是絕無僅有的。五年來你多所變化,一如鱗片斑斕,也似彩虹燦爛,你對我而言總是那樣光彩奪目而絢麗耀眼,氣象萬千的狂霸。
儘管後來的你我奮力去參見,卻始終悵嘆於未及瞻仰你最初的容顏。
但無所謂後悔,儘管有些遺憾。
最初的你極美,後來的你亦是。我深愛過去的你,更珍重持續騰空飛旋的你。
我的龍神,我的凱莉,
從遠古而來再又漫遊到宇宙去,
感謝你身後拖曳的光芒,讓我踩踏其中,往你所創建的神聖國度而去。五週年,感謝你。我愛你。