2018年11月29日 星期四

翻譯習作──《Love Fighter》2018年11月28日第二篇

「また新しい明日を始めよう

 過去に咲いた華たちを
 ときに振り返り愛でながら」

「然後再次開始新的明日吧

 過去綻放的朵朵鮮花
 也偶爾回顧珍惜」

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全文閱讀:https://viahermes.wordpress.com/2018/11/28/lf181128-2/
密碼提示:《Love Fighter》刊登處+未稅月費,英文10碼(分大小寫)+數字3碼。



很喜歡這篇。

2018年11月24日 星期六

理想生活

最近在想,我的理想生活,始終就是開開書店,接接翻譯,看看書,玩玩遊戲,跑跑活動,以及信仰剛先生。
其實,我就只是想要當個宅人而已呀……除了跑活動以外我完全不想出門,近來連跑活動都不怎麼有動力了。(淚)
我以為還算平凡的理想,聽我感嘆的人卻總說太貪心奢侈。覺得果然世道艱難。(再淚)

但話說回來,如今我的這一份工作,也是憑著一念想要能夠好好追隨剛先生一起過的心而開始的。
也確實在一些方面上成就了我。

只是還是會想,我想要過的好像是更廢一點的生活啊……(誤)

不過,從國中就對自己立下的40歲書店之約,我仍然想要努力踐行。

剛先生的理想生活是什麼呢?我覺得我好像並不真的肯定。

我如今的工作雖無法令我過上理想生活,我因此而開啟的人生模式卻也算不錯。

無論如何我們都已經成為了現在的自己,並且努力不負於自己對吧。

「不負如來不負卿」。雖然這句話其實完全不是這個意思,但畢竟在我這裡,愛情和信仰沒有兩樣。能夠愛,能夠信仰的生活,就真的是相當理想呢。

2018年11月22日 星期四

翻譯習作──《週刊朝日》:〈田中圭が演じたことで春田は変わった?「おっさんずラブ」演出の瑠東東一郎が明かした撮影秘話〉

原文:https://dot.asahi.com/wa/2018110500096.html
2018.11.06 11:30 《週刊朝日》


〈是田中圭的飾演使春田與眾不同?《大叔之愛》導演瑠東東一郎揭露的拍攝祕辛〉

 結果として、春田というキャラクターは、かなり圭くん本人に影響を受けたように思います。より“生っぽい田中圭”を撮りたいとスタッフに思わせる力が、彼にはありました。

 圭くんが演じたことによって、春田がいちばん変わった点は、よりかわいらしくなったことだと思います。つまり、圭くん自身がかわいらしい(笑)。僕が個人的にいちばんかわいいなあと思ったのは、第1話で、林遣都くん演じる後輩の牧に「やってみ~?」っていう場面かな。こんな顔されたら好きになっちゃうな、と男の僕でも思いました(笑)。

  以結果而言,我認為春田這個角色深受圭君本人的影響。他擁有一種讓工作人員想要拍到更多「活生生的田中圭」的力量。

  圭君的演繹使春田最不一樣的一點,我認為是特別的可愛。也就是說,圭君本身很可愛(笑)。我個人覺得最可愛的,是在第一集時,他對林遣都君飾演的後輩牧說「試試看呀~?」這場吧。被用這種表情看著是會喜歡上的啊,男性的我都這樣認為了(笑)。


 圭くんは本当に芝居がうまいし、テクニックもある。でも、田中圭そのものが芝居に出ていること、作っていないことが、いちばんの魅力です。

 芝居って、役者自身の作っていない魅力が出ると思うんですね。生き方とか、無茶苦茶なことするところとか、熱く生きていることとか、かわいげがあったりとか……圭くん自身に魅力があふれていて、それが、芝居の枠を超えて内面から湧き出てくる。だから撮っていても、彼の芝居にヒリヒリするんです。

  圭君真的很會演,也很有技巧。但是,以原原本本的田中圭入戲、不加矯飾,是最大魅力之所在。

  我認為所謂演技,就是表現出演員本身非造作的魅力呢。生活方式、會做蠢事、充滿熱力地活著、具可愛感等等……圭君自身魅力滿溢,那是超越了演戲的範疇,從內裡湧出來的。所以就算是拍攝,都會受他的表演所刺激。


 圭くんは「愛の人」なんですよ。人と器用につきあえるタイプじゃないけれど、人に対してすごく愛がある。

  圭君是「愛之人」喔。雖不是善於交際的類型,對人卻滿滿是愛。


 情報量の多い現代、仕草だけをなぞったような“嘘の芝居”はバレる、と僕は思っています。人の心をつかむのは、その役者の、本当の心が見えるものじゃないか、と。「おっさんずラブ」がみなさんにいいと言ってもらえたのは、圭くんをはじめとする役者の心が伝わったからではないかと思うんです。役を生きるというのはそういうことで、彼らの愛に嘘はない。彼らが見せてくれた愛は、そういったものを超えた人間的な愛だと思う。

 僕は本当に彼のことを愛してるし、好きだし……友人としても好きです。これからも、圭くんそのものの魅力があふれるような作品と役で、一緒にやる機会をなるべく多く持ちたいなと思っています。

  我個人認為,在這個資訊爆炸的時代,空有樣子的「假戲」是會被看穿的。能夠抓住人心的,不就是能夠看見箇中演員的真心嗎?《大叔之愛》之所以人人叫好,我想正是因為從圭君到每個演員的心傳達了出來不是嗎?讓角色活起來就是這麼一回事,他們的愛不是虛構。我覺得,他們展現出來的愛,是超越一般層次的大愛。

  我真的愛他、喜歡他……以朋友的身分來說也很喜歡。跟圭君一起做散發圭君原原本本的魅力的作品和角色,我希望今後這樣的機會是越多越好哪。

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全文閱讀:https://viahermes.wordpress.com/2018/11/22/waolk/
密碼提示:日文輸入「翻訳」,英文小寫8碼。


P.S.
關於「ドライ」跟「テスト」,我用「乾排」跟「機排」來翻譯,據說是一種有點古老的說法。不過現階段我還沒查到更當代的用詞,又據說現在其實沒有特定使用這類術語,於是只好還是先這樣暫定。


2018年11月10日 星期六

翻譯習作──《サメと泳ぐ》場刊演員的話之田中圭篇

「ガイは表面上のキャラクターとは違う野心や腹黒いところが潜在的に絶対にあると思う。いちばん腹黒いのはバディでもドーンでもなくガイだと思っているので、観ている人にもそう見えればいいなと。」

「我覺得Guy潛在中一定有跟表面個性不同的野心跟心機。我認為最心機的不是Buddy也不是Dawn,而是Guy,如果在觀眾看來也是這樣就好了。」

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全文閱讀:https://viahermes.wordpress.com/2018/11/10/swsk/
密碼提示:日文輸入「翻訳」,英文小寫8碼。



覺得他的這個觀點非常有意思。