2015年1月24日 星期六

謝天謝地

我最近認識了聖羅蘭。然後我想起剛先生。忽然的又一次深切的感恩。所謂的天才,纖細,敏感。
剛先生也曾經有極端痛苦的時候。
但他終究安然無恙。他說「悲惨な出来事なんて/あるのが当たり前じゃない?」。
他說「云われるがままに/死んでいこうなんて到底想えない」。
他說「逃げるつもりはないさ/闘うさ」。
他說「勇者を待つな!」。然後他有一群非常非常好的朋友。
他有一群愛他、珍重他、了解他、陪伴他的好朋友。
他有一群可以跟他一起瘋狂、一起成長、一起走過歲月的好朋友。我忍不住要感謝。
我感謝天地對他的關照。
我感謝他的柔軟卻堅強,我感謝他身邊的每一個貴人,我感謝一切終歸成就了他的幸福安康。
我感謝宇宙對他的厚愛。他如今平和安好。這是多麼多麼的重要。並且他功成名就。我是自私而且貪心的,我希望有形無形的力量都來守護他,持續看顧他,我希望他的一生美好圓滿。我好感激。

2015年1月20日 星期二

感謝の気持ち

※文章依該站網友回應修改。



最近、イヴ.サンローランさんのことに夢中になりました。
何か、寂しい感情が湧きました。
彼は、いわゆる天才です。けれども、すごく憂鬱な人でもありました。

なんとなく、剛さんのことを連想しました。
才能があり、繊細であり、剛さんも厳しい日々と戦ったのでしょう。
けど、剛さんは、素晴らしい人と出会ったのでしょう。素晴らしい友達と付き合ったのでしょう。したがって、より強くなったのでしょう。
本当に、本当に、ありがたい気持ちがいっぱい湧いてきました。
剛さんの友達に、ありがとうと言いたいです。
剛さんに愛を捧げたから。今までに剛さんを支えたから。
本当に、ありがとうございました。

《好長好長的蛇》(《ながいながいへびのはなし》)讀後

作者:風木一人
繪者:高畠純
譯者:游珮芸
ISBN:9789862741337
閱讀時間:105.01.20-105.01.20
讀後感:★★★★★

這是我在某年國際書展上(大概是103年?)看到的書。
當下就好喜歡,但沒有立刻買。XD

這是一本萌軟的書。>//<
首先當然是因為主角是蛇。XD
而且是好可愛的蛇。
而且是雙位一體(?)的蛇。XD
蛇頭跟蛇尾的純愛故事(←我擅自認定。XD)超級萌,完全是個影戀的經典文本啊。XDDDDD

面對太柔軟的東西我都會想哭真是不知道為什麼。
是個很可愛、很舒服、很療癒的故事。ˇ