2018年9月24日 星期一

與共

在我所屬的文化裡,這是一個圓月當空、情緣聚合的日子。

那一日在你故鄉的大廟前,阿爾提米絲也來相見。
那一日在那個藍色的劇場外,也是團團月圓。
透過月亮與你的繫連,一點一點增添。

這一夜,你會看見月亮嗎?看見圓滿無缺,滿含希望與快樂的黃光。

這一夜,我也想看見月亮。

歲歲年年,但願人長久,千里共嬋娟。

2018年9月8日 星期六

翻譯習作──「rockin’on.com」:〈なぜENDRECHERIのライブは衝撃的なのか――「楽しさ」と「神聖さ」が共存する堂本剛らのアクトについて〉

原文:https://rockinon.com/news/detail/179894
作者:笠原瑛里。


〈ENDRECHERI的live何以具備衝擊性──關於堂本剛等人使「快樂」與「神聖」並存的展演〉

「またサウンドと同じく強烈な引力を持っているのが、彼の美声、美声、美声だ。彼は弦のようにたゆたうその声を、終始力強くソウルフルに轟かせ続ける。クールでありながら柔らかさも優美さも情熱もたたえた唯一無二の歌声は、ねっとりとした熱帯的な音と相まってたまらなく色っぽい。まさに「堂本剛ここにあり」といった感じである。」

「而與樂聲同樣帶有強烈吸引力的,是他的動人歌喉、動人歌喉,與動人歌喉。他那如弦擺盪的聲音,始終飽含力道與情感地持續轟鳴。既有冷調的一面,卻也充盈柔軟、優美與熱情,那絕無僅有的歌聲,與黏膩熱帶感的樂音相結合,具有超乎想像的魅惑力。確確實實地感受到了『堂本剛在這裡』。」

「フェスというある種アウェーな場でもこんな大セッションを繰り広げ、しかも自らが中心となって楽器を奏でるのではなく、仕切る側にまわるという偉大なユーモアに驚嘆させられたし、何より彼がひとりで巨大な音と対峙する姿がとてつもなく神秘的で、壮観だったのだ。まるで彼が長年積み重ねてきた音楽キャリアや豊潤なセンスのすべてが指揮の一振り一振りに詰まっているように見えたし、自身も音楽の一部になろうとしているのではと思わせるくらいの気迫があった。」

「在音樂祭這類不盡如意的場合仍然進行這麼大段的即興演奏,而且並非以其自身為中心來演奏樂器,令人驚嘆於他那轉為分配者的偉大幽默,最重要的是,他那隻身面對龐大樂音的姿態,是超乎尋常的神祕、壯觀。看上去宛若他長年累積的音樂經歷與所有豐潤的品味都充填在那指揮的每一下每一下裡,散發出讓人感覺他自身也成為了音樂的一部分的氣勢。」

「悦楽と神聖さが共存する不思議なスペース。ENDRECHERIのライブはまた出会いたいと素直に思えるほど、衝撃的で、濃密で、幸福な空間だった。」

「悅樂與神聖共存的不可思議的空間。令人直率地想要再度與ENDRECHERI的live相遇的衝擊性、濃密而幸福的空間。」

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全文閱讀:https://viahermes.wordpress.com/2018/09/08/rockinonsamasoni18/
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