2020年12月15日 星期二

翻譯習作──「ロッキン.ライフ」:〈ENDRECHERIの音楽が耳から摂取できるタイプの快楽であることについて〉

原文:https://sinario19.com/%E3%80%8E/%E3%83%90%E3%83%B3%E3%83%89%E3%83%BB%E3%82%A2%E3%83%BC%E3%83%86%E3%82%A3%E3%82%B9%E3%83%88%E7%B4%B9%E4%BB%8B%E8%A8%98%E4%BA%8B/endrecheri%E3%81%AE%E9%9F%B3%E6%A5%BD%E3%81%8C%E8%80%B3%E3%81%8B%E3%82%89%E6%91%82%E5%8F%96%E3%81%A7%E3%81%8D%E3%82%8B%E3%82%BF%E3%82%A4%E3%83%97%E3%81%AE%E5%BF%AB%E6%A5%BD%E3%81%A7%E3%81%82%E3%82%8B/%E3%80%8F

「ENDRECHERIにおける「良い曲を作る」という意味合いは、ちょっと他のアーティストと違うかもしれない。
 というのも、ENDRECHERIの作品は自分のルーツを音楽をこれでもかと見せつけるからである。」

「關於ENDRECHERI「作好歌」的意義,與其他表演者可能不太一樣。
 那是因為,ENDRECHERI的作品逼視自身脈絡與音樂。」

「殺伐とした言葉が踊りがちな世の中だからこそ、全てを包み込むような堂本の歌詞にははっとさせられるし、そういう大きなことを歌うのが似合うサウンドとメロディーだからこそ、言葉が刺さってくるのである。
 言葉もサウンドも含め、堂本剛の作家性に感服せずにはいられないのである。」

「正因這個世界容易任殺伐之詞起舞,堂本那宛若包容一切的歌詞才讓人驚嘆;正因聲響與旋律相合於那般重大事物的演唱,所以那些話語刺入人心。
 詞語也好、聲響亦是,不能不感佩於堂本剛的創作風格。」

「だからこそ、思うのだ。
 サブスクで聴けるようになった今だからこそ、一度はENDRECHERIの音楽を聴いてみてほしいな、と。」

「是故,作如是想:
 在已然可透過串流服務聽取的當下,正是時候聽一聽ENDRECHERI的音樂。」

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全文閱讀:https://viahermes.wordpress.com/2020/12/15/rlendrecheri/
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還蠻喜歡這篇的。

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